でんきのあした

10 2013.3.8

31,000基の鉄塔を見守る

高い山の稜線に沿って走り、広々とした平野を突き抜ける電線と支える鉄塔の列。
そこには100mもの高さで架線を張り替えたり、鉄塔を塗装したりと、送電線と鉄塔を守る人がいます。
今回ご紹介するのは、”つくる”と”つかう”を結ぶ送電線を守る取り組みです。
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